
ぽこママ 今回はコミック、アニメ、主題歌も大ヒット!大人気のあの作品、アマゾンオリジナルの実写ドラマ【推しの子】をご紹介します!
ひどい?という噂がある実写ドラマ【推しの子】の真相を考察していきます!
これから実写ドラマ【推しの子】を見てみたいという方の参考になれば幸いです!
実写ドラマ【推しの子】の動画をご覧になりたい方は、
実写ドラマ【推しの子】レビュー評価は?

キャストが発表されたときは実写化に不安視する声もありましたが…実際はどうだったのでしょうか?
実写ドラマ【推しの子】私の感想
原作、アニメも見ていた私ですが、ドラマ化を聞いた時はそれほど期待していませんでした。
プライムビデオでドラマが見れるなら、一応見ておこうかなと思い見始めると…
これが本当に引き込まれちゃいました!
特にお気に入りキャラの有馬かなちゃんを演じた原菜乃香ちゃんが本当に可愛い!
原作の通りのツンデレキャラがまさにはまり役。
B小町として歌唱シーンもありましたが、歌・ダンス未経験とは思えない程完全アイドルでした。
是非かなちゃんに注目してください!
【推しの子】ネット上のレビューは⁈
わたしのだーいすきな推しの子有馬かなちゃんの実写をわたしのだーいすきな原菜乃華ちゃんが演じてくれて2024年幸せだったなー꒰´꜆ᴖ⩊ᴖ꜀`꒱🌏💫💘💘💘💘💘
あいどるしてるなのかちゃん最高👍🏻⭐️
1回きりなの勿体無くて大号泣😭😭😭 pic.twitter.com/dtpVHrZJlr— 💮 (@rikutensa_i) December 28, 2024
こちらの方もなかなかの有馬かなちゃん推し!気持ちわかります!
推しの子実写全部みたら朝になってたw pic.twitter.com/nfSm3pGzsu
— 勇者の妻 (@MZyn8spckv96095) January 4, 2025
これもめっちゃわかります。途中でやめるタイミングがないんですよね~
ドラマの『推しの子』、めちゃ面白い! 漫画も面白いけどドラマはなぁ、、、なんて思ってる人は絶対観たほうがいいです。 映画も観ないとな。
— 太田勇 (@ota_yu)
実写版が苦手な方もいますよね。イメージと違う場合もあるし。私も今回は見る価値あると思います!
実写ドラマ【推しの子】ひどいの噂を考察
【推しの子】はすでにたくさんのファンが存在する大人気作品なので、いくつかの「ひどいのでは?」という声があるようです。全員が納得するのは難しいかもしれませんね。
実写版【推しの子】がひどいと噂される背景には、どんな理由が考えられるでしょうか?
原作改変への不満
- 原作の重要なエピソードが大幅にカットされたり、構成が変更された事で「物語の深みが失われた」と感じるファンが多数いた?
- 特に、「ゴローとさりな」のくだりが省略されたことに対し「転生の意味が薄れる」との声も。
キャスティングとビジュアルの違和感
- キャスト発表時には「コスプレ感が強すぎる」「イメージと違う」といった批判が殺到。
- MEMちょ約のあのさんに対しては「推しを汚された」とまでいう過激な意見も…
展開の速さとダイジェスト感
- 8話という限られた尺の中で原作の濃密なストーリーを詰め込んだ結果、「駆け足すぎて感情移入できない」との指摘も。
- 恋愛リアリティショー編では、細かい演出変更(教室→別ロケ地、エナジードリンク→コーヒーなど)も気になる人がいたようです。
実写ドラマ【推しの子】良かったポイント
ひどいという噂もありますが、良かった!との評価もたくさんあります。
実写ドラマ【推しの子】の良かったポイントをまとめてみました。
キャストの演技力
特にアイ役の齋藤飛鳥さんの表情や目線の演技が原作の雰囲気に近いと好評。感情の揺れを繊細に表現していて、ドラマならではの深みが出てる!
映像美と演出
ステージシーンや照明の使い方が印象的で、「ライブ感があって引き込まれた」という声も。
シリアス路線の強化
原作のコメディ要素を抑えて、よりリアルな芸能界の闇にフォーカス。これが「ドラマとして見ごたえある」と高評価!
原作との違いを楽しむ人も⁈
「改変があるからこそ、別作品として楽しめる」という意見もあります。原作ファンでも「新しい推しの子」として受け入れる人もいるみたいですよ!
実写ドラマ【推しの子】はどこで配信されてる?無料で視聴する方法を解説しています。
実写ドラマ【推しの子】について
【推しの子】は原作:赤坂アカ、原画:横槍メンゴによる漫画作品。
『週刊ヤングジャンプ』(集英社)2020年21号から2024年50号まで連載。
2024年11月にはついに最終回を迎えました。原作漫画をもとに、アニメ化、ドラマ化、映画、舞台化もされました。
YOASOBIが歌う主題歌「アイドル」も世界中で大ヒットしましたね!
実写ドラマ【推しの子】メインキャスト
- 星野アイ/齋藤飛鳥…伝説のアイドル。B小町のセンターで物語のカギを握る存在。
- 星野アクア/櫻井海音…母の死の真相を追う双子の兄。冷静で闇を抱えている
- 星野ルビー/齋藤なぎさ…アクアの妹。母のようなアイドルを目指す純粋な少女。
- 有馬かな/原菜乃香…元天才子役。ルビーと共にアイドル活動を始める。
- MEMちょ/あの…人気YouTuber。ルビー達とアイドル活動を始める。
- 黒川あかね/茅島みずき…実力派女優。恋愛リアリティショーで注目される。
- 雨宮吾郎/成田凌…アイの担当医で、アクア・ルビーの前世に深くかかわる存在。
- 斎藤ミヤコ/倉科カナ…アクア・ルビーの育ての親で新生小町を結成させる。
- 吉祥寺頼子/安達祐実…アビ子の先輩でよき理解者。
- 鮫島アビ子/志田未来…アクアの出演作品の原作者。
- カミキヒカル/二宮和也…謎多き男。物語の闇を象徴する存在。
ドラマ【推しの子】主題歌
【推しの子】ドラマシリーズでは、全8話毎で異なる主題歌を取り入れています。
各回毎のテーマやキャラクターをイメージしてこのドラマの為に書き下ろされた楽曲達。
豪華アーティストの方達の【推しの子】愛を感じられるのではないでしょうか。
注目は第4話の主題歌、MEMチョ役のあのちゃんの想いが込められているので、是非聞いてください!
主題歌シーンの映像も美しく、特に顔にケーキのシーンに注目です!誰が顔面ケーキを受けるのか?!
第1話「アクマ」
MY FIRST STORY「アクマ」
「僕たちだからこそ表現できる音楽の世界観で盛り上げたい」
第2話 「草々不一」
ロクデナシ「草々不一」
「有馬かなの葛藤と成長を描いた一曲」
第3話 「オレンジジュース」
Da-iCE 「オレンジジュース」
「あかねの青春と心情を茜色に染めた楽曲」
第4話 「Past die Future」
I`s 「Past die Future」
「MEMチョ役のあのが現場で感じた想いを形に」
第5話 「ええがな」
ヤバイTシャツ屋さん 「ええがな」
「ポップでシリアス、ライブでも盛り上がる一曲」
第6話 「爛々ラプソディ」
WANIWA 「爛々ラプソディ」
「今ここに生きることを叫ぶ、魂のラプソディ」
第7話 「動く点P」
水曜日のカンパネラ 「動く点P」
「数字の点Pに例えた自由な生き方のメッセージ」
第8話 「REVENGE」
梅田サイファー 「REVENGE」
「光と影をラップで表現、復讐のテーマに迫る」

