
ぽこママ 今回はK-POPアイドルを目指していく、ドラマ「DREAM STAGE/ドリーム・ステージ」を視聴した口コミと評判・つまらない⁈についてご紹介します。
これからドラマ「DREAM STAGE/ドリーム・ステージ」を見ようか迷っている、内容が気になるという方の参考になれば幸いです。
「DREAM STAGE/ドリーム・ステージ」の動画をご覧になりたい方は、
金曜ドラマ「DREAM STAGE/ドリーム・ステージ」口コミ評価は?
DREAM STAGE/ドリームステージ第1話感想つまらない?
中村倫也さん主演でK-POPの頂点を目指す!という事で、「面白いかどうかな?」と思っていましたが…
初回の感想は…ちょっとつまらないかも?
なんか、中村倫也さんは相変わらず声も素敵だし、敏腕プロデューサーぶりを発揮していましたが…
どうも中村倫也以外のキャストが微妙な様な?
まず、中村倫也演じる吾妻にNAZEのプロデュースを頼んでくるナム・ハユン(ハ・ヨンス)という方、とってもきれいなんですけど、どうもセリフが入ってこない…韓国の方なので、発音とかイントネーションとか難しいのもあるのでしょうが、どうにも違和感がぬぐえない。
あと、NAZEのメンバーもカタコト日本語ばかりで、こちらも違和感。
韓国でK-POPグループのプロデュースするなら、韓国語じゃないの?
出演者皆が韓国語を話すのは大変かもしれないけど、韓国の事務所のグループなのにカタコト日本語を使っている違和感がどうにも陳腐な印象⁈
NAZEのメンバーのキムゴンの生い立ちや、生き別れた母親とのエピソードはちょっとほろっとさせられました。
子供を捨ててしまった負い目から、子供に会う資格はないと面会を拒否する母親と、離れていてもずっと母親を想い、母親の為に一日も早くデビューしたい息子。
「え?めっちゃ素直ないい子に育って良かったね。というか、いい子過ぎないか?」
病気の母親の為に、貸し切りの国立競技場でパフォーマンスをしますが、裏で吾妻が奔走していたのが良かったですね。
国立貸し切りなんて、いくらかかるんだろ?と思っていた疑問も解決してくれました。
正直、吾妻がプロデュースをするNAZEのキラキラ感はあまり感じられない初回。というか、ライバルグループのTRINNERのキラキラ感がヤバすぎるので、こんなに差がついてて大丈夫かしら?
ここからの追い抜きに期待しましょう!
中村倫也さんの声と歌声がとっても素敵なので(アラジンの吹き替えでファンになりました!)
是非プロデューサー自ら歌声を披露する場面を作ってもらいたいですね!
『DREAM STAGE』ドラマ見逃し配信どこで見れる?無料で全話見る方法は?について解説しています。あらすじ紹介
ドリームステージネット上の口コミ評判は?
ドリームステージも観た。日本のドラマなのに韓国ゴリ押しでガッカリ(。´-д-)倫也くんの作品でこんなにも心惹かれないの初めて。
最終回に国立満員って話なんだろうけど、どう頑張ったって無理だろ((ボソッ…— 快晴☀ (@littlewing361) January 17, 2026
2026年冬ドラマ(TBS金曜)
『DREAMSTAGE/ドリームステージ』舞台はほぼ韓国。
演者もほとんど韓国人。
言語もほとんど韓国語。
日本語はカタコト(中村倫也以外)。ただのつまらない韓ドラ。
日本のテレビ局が作る必要ある?
有望な日本人俳優使えよ pic.twitter.com/SMJ4xZxk23— 馬鹿丸出し (@SCREEN99999) January 16, 2026
ドリームステージ見てるけどこの女の演技結構キツくない?() pic.twitter.com/mISU7KRxG8
— アライグマニー (@cha_darugon) January 17, 2026
ドラマ「DREAM STAGE」について
ドラマ「DREAM STAGE」キャストと登場人物
- 吾妻潤/中村倫也…元天才音楽プロデューサー、NAZEと出会い共に夢に向かって進む事に
- 遠藤水星/池田エライザ…NAZEの新人マネージャー。
- ナム・ハユン/ハ・ヨンス…吾妻にプNAZEロデュースをお願いする
- チェ・ヨン/イ・イギョン…大手音楽事務所の経営者
- 【NAZE】オーディションで選ばれなかった残り物メンバー
メンバー…カイセイ、ユンギ、アト、ターン、ユウヤ、キムゴン、ドヒョク
- 【TRINNER】超大型新人アイドルでNAZEのライバル
メンバー…リョウ、ヨヌ、アイク、イロ、ニック、
ドラマ「DREAM STAGE」あらすじ
DREAM STAGEのあらすじをご紹介!
第1話あらすじ
熾烈なライバル争いが繰り広げられるK-POPの世界で、最も勢いのある新人グループ「TOINNER/トリナー」。世界中から人気を集め空港に到着すると大騒ぎとなる。
一方、かつて問題を起こしK-POP業界を追放された元天才プロデューサー 吾妻潤(中村倫也) が韓国に到着。
そこで再会したのは、元恋人で弱小事務所を経営する ナム・ハユン。
ハユンは事務所再建のために50億ウォン(約5億円)を借金し、新ボーイズグループを結成する大勝負に出ていた。しかし、アジア各国で集めたメンバーを相棒プロデューサー パク・ジス にまるごと持ち逃げされてしまう…その持ち逃げされたメンバーこそ、なんと TORINNER だった…!
ハユンは選抜から漏れたメンバー7人で「NIZE/ネイズ」を結成し、吾妻にプロデュースを依頼するが、ネイズのレベルの低さに吾妻は辛辣な言葉を告げるが、彼らに可能性を感じ動き始めて…?



